宇宙ショーへようこそ名古屋舞台挨拶 - 気ままに絶チル! 忍者ブログ
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絶対可憐チルドレンショップ特典は3店舗、「アニメイト」以外は未定ですが、
今までの流れで行くと「とらのあな」と「紀伊国屋書店」ですかね。

宇宙ショーへようこそ3回目
今日は109シネマズ名古屋で12:20の回上映終了後/15:30の回上映前に舛成孝二監督、落越友則プロデューサーの舞台挨拶がありました。
今日は3回行った中で始めての満員でした。舞台挨拶効果はすごい。
とりあえず今日貰ったフィルムは暗くてすみませんが

映画冒頭ピョン吉のウサギ小屋にいる鈴木周 外からのぞく小山夏紀←友達
自分は月シーンのお風呂上りベットの上でした。キャラが小さくスキャンする気にならなかった。ということで1回目2回目を見てもらえば感想も載っていますので今日は舞台挨拶についてちょっと書きますかね。

時間は大体15分ぐらい、アニプレックスの担当の方が出てきてスタート
監督、プロデューサーと続き、紹介。リピート者数の確認をして初見の人が多いのでネタバレなしでトークです。パンフレットに載っている内容のトークが多かったですがオフレコといいながら話されていたのが、アフレコは子供の声優さんたちが夏休みの間に収録しなくてはならないので1週間ぐらいで終わらせたこと、で監督が作品作りの中でストーリーの順を追ってアフレコをしていくため(声優さんによって先に収録したりしたくない)一週間のうちに藤原啓治さんのスケジュールが全然会わず、監督から「交代」の声が出るほどだったようです。でも藤原さんが日に数時間時間を作ってくださり無事アフレコが収録されたとか。あとは音楽の収録で池頼広さんがホルン奏者?の方を絶対使いたくて収録はその人が、のだめの収録の合間に日本に来てもらって録音していたためスケジュースがその人に合わせたものになっていたようです。

こんな感じだったかなたしか、今回は映画終わったあとに拍手がありました。
ということで宇宙ショー記事はこんな感じで。
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