ジェネレーション・ゼロ(1) - 気ままに絶チル! 忍者ブログ
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絶対可憐チルドレン 263rd sense. ジェネレーション・ゼロ(1)
超久々のCOLORですね。本当にTwitterで椎名先生のカラーイラスト見れていなかったら何時ぶりのカラーというぐらいの久々です。200回記念以来ぶりですか本誌でのカラーはということは、1年半ぶりかすごいな。ということでAKB大島優子のためではなく、絶チルのためにサンデー2冊購入してきました。絶チルファンならこういう時にサンデーを買わないでどうするという感じなのです。
サプリメントはなく17ページ構成ですが、少佐過去編のスタート。で画像はそのカラーを書くときの下書きペン入れ風景です。いやーこのイベントも目が離せず楽しかったです。でも先が分かってしまうこともあり、宣伝が殆ど行われなかったためコアなファンへのサービスといった感じでしょうかね。

本編、少佐と不二子管理官の正式年齢が今回発表になりました。なんだかんだで、ほとんど誤差のない生年月日でしたね。自称何歳とする必要もなかったのでは。
少佐も7歳にして両親を失っていたのですね。そして、親の世代から付き合いがあるとは兵部家と蕾見家はもう1世紀ぐらいの付き合いがありそう。大陸で超能力者を探しに来てお母さんと出会った??ということは少佐は遺伝?
不二子ちゃんも早くに片親か・・・先生の描くキャラは両親がいても遠くに住んでるとか多いですよね。10歳当時ということは4年生チルドレンと同じころの管理官も今と変わらず嬢王様、ちゃんとサプリメントの伏線は回収してきました。読んでて蕾見男爵の声が若本Voice「こぶルァァァアアアアーーーッ!?」に聞こえてしまった人も多いことでしょうw
蕾見男爵邸はどこにあったのでしょうかね。東京?横浜?あの路面電車の絵ではわからないな。
ラストは早乙女大尉登場!コレはカラーの煽り「その閃光のごとき人生」につながるのですね。横にはもう宇津美さんが居るな。大佐見たときの不二子さんの表情・・・何かあるな。



twitpicの画像を見たときの広告に噴いてしまった。何基準であの腹筋画像なのだろうか。それにしても椎名先生、女性のハートキャッチですね。でも、書かれているコメントでオチを忘れないところはさすがです。これだから面白いのですよ。

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