インパラヘン ドクイツ - 気ままに絶チル! 忍者ブログ
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20121005231339.jpg ということで椎名先生のブログが更新されております。
本編は<超能部隊編2>進行中。と書かれています。今までに出てきた過去編のパーツを組み合わせたら色々な場面が構成されそうです。ジェネレーション・ゼロ(2)の時の感想にコメリカ(米国)、ロビエト(露西亜+蘇聯)に続いていろいろな国名が判明しました。チウ国(中国)、ドクイツ帝国(独逸帝国)、パーランド(波蘭)、イダリーヤ(伊太利亜)、オフラーンス(仏国)、エゲレス(英国)が出てきたと書きましたが今回、「「歴史と現在は地続きである」とか「すべての世代で若者が未来を創っている」とかいう主題が入ってて、戦中・戦前のどこかで超能部隊があそこに立ち寄ったことは決まってました。だから掘り下げたらこういう話が出てくることは必然であると言えます。」「ドクイツ第三帝国のエスパー、こいつは話の都合で急遽考えました(笑)。しかし、動かしてみたら兵部の可能性を暗示する彼の分身であることがわかったので、これもまあ必然的に登場した、折り込み済みのキャラクターであるかもしれませんね。」
IMG_0037.jpgという椎名先生の文章から考えられるのは、兵部京介のお父さんの研究とブラックファントムです。きっとドイツはユーリの母親使って研究しているはずで戦時中のこの研究が未来のギリアムまで続くと思っているのですが違いますかね?
あとドイツと言えば単行本18巻74ページにはドイツのケルン大聖堂をバックにした恋人のような京介と不二子ちゃんが印象的ですが戦時中の飛行船は1940年には解体されているようなのであれが1年後の少佐と管理官かと思うと驚きが隠せません。でもインパラヘンからイタリアードイツと向かうとなれば年数は合っていそうなのだよな。
まぁどちらにしろ最大15歳ですから短い人生なんだよな。
そういえば昔ギャグのツイートで植物状態のユーリのお母さんはインド人とイギリス人のハーフてのがあったな、もしや超わからない伏線でどこかにユーリのお祖母ちゃんがが写っていたりしてw
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