名古屋大学と周りの地名の由来 ブラタモリ - 気ままに絶チル! 忍者ブログ
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ブラタモリ見て昔住んでた名古屋の小学校の頃 授業で習った覚えをツイートしたのでそのログを残しておきます。



名古屋の最高峰、マウンテンが見切れてるとかそういうことではない。中日ドラゴンズのプロ野球選手が多く住んでいたとかそういうことでもない。


ヒントは名古屋大学周りの町名


名古屋大学・南山大学の学生ならわかると思うがあのあたりの町名は福原、神村、八雲、楽園、不老町です。


町名だけで名古屋大学に何があったかは想像できると思う

それ以外の町名で言うと前山、向山、前山、山花と名古屋城に行く前の最後の山にお城(佐久間城)がありその由来からかあのあたりには佐久間さんが多い



ブラタモリでいうと道の曲がりが気になるだろうけどあれは高速道路をひく前の旧道なので関係ない、注目は池である
(名古屋のおちょぼ稲荷も実はこの場所の近くにある)

普通、大学の中の池は、学内の実験でなどで漏れ出た公害のチェックと拡散を防ぐためにあるものだが名大のはちょっと違う、岐阜大学のは治水用の調整池、通常のは放射能☢マークとバイオハザード☣マークついて農学部の農場の下で処理してる

名古屋大学の池の名前は鏡ヶ池、周りの町名は福原、神村、楽園もう何が底にあったかはご想像の通り

鏡が池というのは自分の顔を映し悔い改める場所で、そうやってのぞき込んでいるところの首をはねる処刑場の跡地が名古屋大学

名古屋市内のもうひとつの名古屋市立大学も同様に高田処刑場の跡地と習ったな。

まぁ人が嫌がるところに公園や学校を建ててなかったことにするのは普通だよね。

うちがまだ小学生、中学生の頃はそういうこと教えてくれる先生いたけど今はいないんだろうな

中学校の頃は女性の先生が運動部系の中学生引き連れてマウンテンに登山に行くとかあったな

今の甘いマウンテンとは違い(味は変わらないが)、事業主のごみの量にお金がかからなかった頃はマウンテンは今の富士山並みでなく、本当に店の絵にあるようなエベレストだった

今でも量が本当に多いのはタライ氷ぐらいじゃないかな、水になるだけだし。

またマウンテンの料理食べてみたいな。(甘口以外) 昔はハンバーグのヒッコリーも松坂屋ストアそばにあったのもいい思い出

と昭和区と名大あたりのちょっとした歴史でした。小学校の頃の授業だったので違うところもあるかも・・・
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