アンリミテッド兵部京介 先行上映会&キャスト舞台挨拶レポ③ - 気ままに絶チル! 忍者ブログ
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2013年01月06日東京はお台場メディアージュにて絶対可憐チルドレン スピンオフ アニメ「THE UNLIMITED 兵部京介」の先行上映会&キャスト舞台挨拶に行って来ました。声優編②です。
ネタバレを含みますので本放送をを見てからや情報を遮断したい方はこれ以降読まないで下さい。
あと、思い出しながら書くため起こったことは前後、間違っている可能性が高いです。すみません。
順番にお読みください。①入場編声優編1声優編2声優編3アニメ本編ヒント挨拶編


アンリミ1話「超常脱獄」の上映が終わり再びトークスタート
ようやくキャラクターについて話せるということでアフレコなどについて語っていきます。

アフレコでは兵部少佐のアンリミテッドシーンで見た線画の手が人間ではありえないぐらいの回し方していて、本編ではスマートになったと言われていました。諏訪部さんが「兵部少佐のバッチ」というので遊佐さんが「リミッター」とすぐかぶせていましたね。
東山さんがユウギリについてもらった台本にマーカーで線を引くのだが、セリフが「・・・」や「あっ」や「少佐」しか喋らない事が多くて大変と言われていました。そこに諏訪部さんが「少佐」の音程だけでユウギリの感情を表現の仕方を披露、喜んでいる時や暗い時、怒ってる時など「少佐」だけで表現されていましたが、遊佐さんから「かなり盛ってます」と突っ込まれていました。

アフレコ現場は男性ばかり、ガヤを入れる周りの人も男性ばかりで初めからいたのは東山さんだけだったとのこと登場も最後の方のためアナウンサーに「男性ばかりの現場はどうでしたか?」と聞かれ「いい声の男性に囲まれてどうしようかと思って大人しくしてた」といったら少佐が「かっこよかったです」と小声でちゃちゃ。ユウギリもつられて「カッコ良かったです」とおどおどしながら言わされていましたね。小動物かw

東山さんが「普段可愛い女の子がたくさん出るアニメに出演したりするので、OPでアンディがシュッシュッシュッ(パンチ、回し蹴り)としてて、男の子も素敵だなと思いました」というと
遊佐さんが「へーアンディね」と怒って、東山さんが「少佐も」と切り返しましたが、遊佐さんが「今までお疲れ様でした!」 諏訪部さんが「座長からお疲れ様って言われたよ?!」とツッコミ 東山さんがあたふたしていたのが可愛かったですね。

1話のEDに中村悠一の名前があったのに触れ、遊佐さんが「予告にでただけだからね!」諏訪部さんが「中村の無駄遣いです。ゆうきゃんの無駄遣い。」遊佐さんが「まぁOPに出ているからいいんじゃない」て絶チルの声優の豪華さは半端ありません。一話で唯一フルで居た女性の東山さんもラストだけ、後で駆けつけた釘宮理恵さんも最後一言だけですからね。

まず、最初のアフレコの前に椎名先生からお三方に作品の趣旨やキャラクターのイメージなどの説明が有ったとのこと、原作を知っていても、後々に響くため出してはいけない面とかも説明されてのかな?(私も聞きたい)
ユウギリについてはなんと、最初は出る予定がなく後付でできたキャラクターとのこと、本編のマスコット的な位置づけになるのかな?少佐にいつも頭撫でられていましたしね。(自分的にはプロデューサーの東山推しだけだと思うのですがね・・・ハヤテのごとく!神のみぞ知る世界も同じPですから・・・)
そこに遊佐さんのツッコミが入り「東山ちゃんの力で?」といったら「東山持ってますよ~」と力こぶしのポーズしてましたね。そして「まだキャラ定まってない?」と聞かれたら「定まってない感じです」と新人売出声優に先輩声優からの裏トーク的な感じで面白かったです。

最前列に座っていたので最初から気付いていたのですが、諏訪部さんから「パンドラに入会したので少佐ストラップもらいました」 とブレスレットの少佐ストラップ 東山さんはネックレスを見せてくれました。遊佐さんはズボンから出して会場に「欲しい?」と聞いてくるので「欲しい」と答えると「欲しい?でも超能力ある?」と聞かれ会場 笑 「ノーマルはお呼びじゃな」と遊佐さんが言って会場をわかせていました。
←声優さんが持っていたカラコレは絶チル28巻兵部京介フィギュアストラップつき限定版

ひと通り1話のトークも終わって2話も気になるねというフリになります。
遊佐さんが会場に「続きも観たい?」と投げかけてくるので見たいと反応する会場。その見たい反応が薄いので何度も「見たい?」と投げかけてくる遊佐さん。でも会場はイベントタイトルが1話先行上映だったため、何故このやりとりと思っていたのですがまだまだ続きます。遊佐さんが「男性はどうなの?」と東山さんに振ると少人数しか居ない男性陣に向かって「観たいかー」会場男「観たい」てというコール、遊佐さんが「うーん、もっと男性からの応援も聴きたい」て言ってまたやらされると、諏訪部さんが「遊佐さんは男性がだいすきでね。無類の男性好きなんです」て、遊佐さん『無類のってつくとおかしくきこえるだろ!』てトークしてるともう会場の腐女子の方々の歓喜の声がすごかったですねw東山さんは引いてましたが・・・
でまた男性コール
東山さん「男子の皆さん、気になるか↑?」で男性客「気になる~」東山さん「気になるか↓?」男性客「気になる↓」と2回目に語尾が下がり気味になってしまって、そこを遊佐さんと諏訪部さんから「上げて終われよ!」と突っ込まれていました。

遊佐さんが「みんな2話も観たいのー?」で女性客が「見たい」というと遊佐さんが「観たい!じゃなくて観たいです。だろ?」→会場「観たいです!」→遊佐さん「じゃあ、観せて欲しいです。って言えばいいよ」→諏訪部さん「甘えた声で」→女性客「観せて欲しいです」→諏訪部さん「男性も甘えた感じで」(ムチャぶり)→男「見せて欲しいです」→遊佐さん「見せましょう」てなりました。

繁田アナは「ドSの人がステージたつとこうなりますよね!」て笑ってた。それに対し諏訪部さんは「アジア1のドSですから」とこたえ、遊佐さんも「ドSで腹黒い2人です」て言って会場をわかせていました。

トークで時間使って本編についてはほぼ話しませんでしたwが時間押すとこの後、通常の映画館営業がありますのでて言いつつもなんとお客の予定になかった2話の上映がスタートしました。


順番にお読みください。①入場編声優編1声優編2声優編3アニメ本編ヒント挨拶編
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