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絶対可憐チルドレン235th幻影の肖像(8)
今週はサプリメント無かったですが内容が濃かった。扉から少佐の表情が物語っている気がします。今回気になったのは非エスパー(ノーマル)と書かれていたことですね。今まで単行本で訂正しても普通人(ノーマル)と書かれていたのにと思いましたね。少佐が悠理を非エスパーというのはわかりますが、紫穂からすると普通の人じゃなかったのかなという感じ。書いていて何を言いたいのかがいまいち伝わらないと思いますが、あとこのコマの「大人たちの歪んだ呪縛から自由になるための―――ね。」が―――は何か言葉が入るのかただ単にスペースの関係で「ためのね」が「ね」だけずれたのか?
大人たちの歪んだ呪縛=少佐のいた部隊の運命て感じかな?
「それは君自身の意思だからな」といっている時の少佐が優しすぎてたまりません。
ラストのページが2つの意味をこめて書かれている気がしますね。管理官はナイチンゲール=悠理について、皆本は子供達=兵部少佐て感じでしょうか。ラストだけでなくセリフがみんなそんな感じがしてきた。
今日知ったのですがベサメムーチョはいっぱいキスしてて意味だったのですね。(ひとりごと)
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