絶対可憐チルドレン318 ミッシング・リング1 - 気ままに絶チル! 忍者ブログ
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IMG_6364.jpg318th sense.絶対可憐チルドレン34巻
ミッシング・リング1- ということで少佐過去編から切りよく単行本は新刊に移行します。
意味は「(Missing-link)とは連続性が期待されている事象に対して、非連続性が観察される場合、その比較的顕著な間隙を指す。」犯罪で言うと「一見、互いに無関係に見える複数の事件・被害者の間にあると仮定される共通点のこと。」だそうです。

サプリメント:パンドラのNo.2はマッスル大鎌か、バベルの裏ドンは柏木朧で公式決定ですから、あとはブラックファントムがテオドールだとこの前オフ会で話していたことが実現しそうだな。2本目は「妹系」「おにいっちゃん」と今のラノベの流行をネタにしたもので、甘い生活からの続きですね。
本編:緊急特別会議で蕾見管理官と賢木がなぜパンドラに行ったかを問いただすはずが始めから別方向へ皆本も何故「伊八號」ファイルについて最初に聞いたのでしょうか?
まぁ今回の本編は絶チル世界での皆本たちの居る現在が枠黒塗りの回想扱いですからそう捕らえろということですね。
伊八號の所在を知っているのは少佐と不二子ちゃんだけっぽいですが、そもそも旧蕾見男爵邸から少佐はどうやって沖縄まで運んだのだろうな?と思い単行本10巻の159ページ見たら部屋に運ぶことできるなら簡単に移動できそうだなと思った、まぁ不思議な点は伊八號と書かれているの見て少佐はまさかイルカはないと思ったのかな?当時の技術だとしょうがないか。
第2次世界対戦 1939年(昭和14年)1939年から1945年の6年にかけ、ドイツ、イタリア、日本の三国同盟を中心とする枢軸国陣営と、イギリス、フランス、アメリカ、ソ連、中華民国などの連合国陣営との間で戦われた全世界的規模の戦争。その直前のお話、インパラヘンに行くということはマサラに合うことになりますよね。この時点でいくつぐらいの容姿かな?

ドクイツ第三帝国は細胞から遺伝子を取り出し超能力を持つように加工するというまさに黒い幽霊の前身的機関ですね。ということはブラックファントムはドイツが本拠地か、モモンガの生物実験も末期になってくると日本でもやったのか、ドクイツから輸入したのか、有りそうですね。
兵部京介の父親の研究はきっとブラックファントムにつながっていそうだな・・・人造超能力者・・・というかそのほうが面白い。
コメリカの米軍基地から伊号を逃したのが宿木、犬神ということで両方共野生の勘が働きそう。
インド・パキスタンら辺でエスパー黎明期(輝かしい次の時代の始まり)と書かれているので、厄介払いで外に出されたのに活躍していくのだろうな。

今気づいたが椎名先生のブログのタイトルが「しあわせを訪ねてワタシは行きたい :週刊少年サンドネー12/42・12/43号」になってる

アニメブログ絶対可憐チルドレン31巻AABLOGPEOPLEよろしくお願いいたします。
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